2012/07/29

自分で流れを止めているのでは?















先だっての福井さんとおしゃべりをする中で

「自分でブロックしてるところがあるから
それがなくなったらまた変わるでしょ」

みたいな話になりました。

例えば
「数字は判らないんだよね」

とか、そういうわたしのつぶやきに対してです。

判ろうとしたら判るのに、
判ろうとしてないだけ(苦手意識)というのは

薄々感じてはいて…、
ああ!と思いました。

そう。自分で自分に壁を作っているのです。

*

もちろん勉強はしているので

以前に比べたら
全然判るようになってきているのですが、

それでも気楽に行きません。

何故かなあと思っていたら、

数字に対する
ネガティブイメージがついた瞬間を思い出しました。

なんと、
小学5年生の時に担任の先生から

「(算数)50点ガール」と呼ばれて
恥ずかしい思いをしたことが甦ってきました(笑)!

他の教科がとても良かったので、

先生としては
別の意味合いで何か言わんとされていたのかも?

とは思いますが、
わたしはすごく恥ずかしかったのです。

*

で?

そんな昔に根のある事を(笑)
40にもなってこのまま引き継ぎたいか?

と、思うわけです。

答えは「NO」です♪

*

流れをせき止める
「ブロック」がどんな風にあるのか

ふと自分の中を点検してみました!

それは病気の「再発防止」に関わることとは言え、
ストレス軽減が命題になっていて、

福井さんのおっしゃる「ブロックしている」ところが
チラホラ見え隠れします。

*

数値目標を決めて
踏み出すことが難しいのは、

がんばり過ぎて再発するのが怖いから。

社会性のある場に
どんどん出て行くのが難しいのも、

対人関係は
そもそも緊張が強まるので、

ストレスで再発するんじゃないかと怖いから。

*

世の中で幸せな状態を実現するには

自分が居る
社会やコミュニティに貢献させてもらうこと

だと思います♪

いくら空想していても、
空想だけでは足りない気がします。

*

もちろんしっかり想像しているだけでも
叶っていくのですが(笑)、

ニュアンス…伝わるでしょうか?

叶っている人は

想像することによって
実行が喚起されていて、

実際はその実行によって
叶えていらっしゃるのですよね♪

*

クリスタルで叶えた方々のお話を伺っていても、

上手に心のサポートとして
クリスタルを使ってくださっていて

そこを安心材料にされた上で
「実行をなさっている」ケースが殆どです♪

*

焦って踏み出すと
過度のストレスがかかってくるから、

ゆっくりゆっくり。

1人でやるのは怖いから、
周囲にサポートしてくださる人を集めています。

やりたいけど怖いから
怖がっていても出来るように (これも自分を大切にすること♪)

Wishing ブレスで言うところの
2つ目のクリスタルに当たる人々です♪

*

行き先に足りないものをご教示くださる

清水ヨウコ先生、
河井真奈さん、

行き先を明快にするために

経営者のお友達、
コンサルタントのお友達、
サラリーマン時代の先輩後輩、
税理会計のプロフェッショナル、
ビジョン作りのプロフェッショナル、

そして程よくブレーキをかけるために、

主治医やカウンセラーさん。


更に、気分転換に付き合ってもらえるお友達。


一緒に作ってくださる職人さん。


心を支えてくださる
Holly heal のお客さま。

ちょっとずつちょっとずつ、
自分の出来ることが増えるに従って、

周囲に大切な人々が増えてきました!
本当にありがたいなあと思います。

*

あと、あと必要なのは
自分にとっての安定基盤となる「家族」かな(笑)。

まだ両親に依存した生活なので

そこを近い将来
クリアに出来たらいいなと思います♪

…相手にとって自分自身も
相手の安定に繋がれたらいいなあと思うと

まだわたし自身が自分に手がいっぱいで
不安定過ぎるかなあ…と思ったり。

でも流れを止めるのは止めておこうと思ったり(笑)♪

*

ブロックは、

誰かにされた記憶はあれど、
記憶を残しているのは自分自身。


ということは、
外せるということです♪


だから、
外したいなと思っています。

*

というわけで、

8末にはちょっと
ブロックを外す(=ビジョンを広げて実行に繋げる)

ワークを、


大阪の
内方恵一郎先生のところで


でさせていただく予定になっています♪

*

わたしは

関わる人に笑顔になって欲しいという
小さい頃からの夢を叶えたいです♪

自分に長いこと安心して作らせてあげたい。
作ることがとても好きです♪

それから、伝えたい。
世界がキラキラ楽しいものである事を伝えたいです。

(もちろん輝きを認識する為にも暗闇の美しさも伝えたい)

あと、

お客さまとお茶をしながら
クリスタルをお選びしたいです♪


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